IV(イメージビデオ)|実はAVより過激でオナニーが捗るIV

IV(イメージビデオ)|実はAVより過激でオナニーが捗るIV

IV(イメージビデオ)は、男優との絡みのないAVに近い存在です。女の子の年齢も若く可愛い子が多いのでオナニーのオカズとしては非常にオススメ。そんなIV(イメージビデオ)の魅了を紹介しています。

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IV(イメージビデオ)とは?


皆さんこんにちは。「おなけん」所長のギミックです。皆さんIV(イメージビデオ)は好きですか?IV(イメージビデオ)とは、AV未満で乳首や局部が見えないような作品のこと。中には男優との絡みがないだけで非常に過激。殆どAVの場合もあります。


所長の「ぎみっく」は、かなりイメージビデオ好きで、オナニーのオカズとしては重宝しています。特に女の子の体をじっくり見れる事に魅力を感じています。ここでは、いまいちピンとこない人に向け、IV(イメージビデオ)についてを紹介します。


IV(イメージビデオ)のメリット


IV(イメージビデオ)のメリットまとめ
  • 男優との絡みがない
  • モザイクがない
  • 女の子の体をジックリ鑑賞できる


男優との絡みがない

まずIV(イメージビデオ)はAVと違い、男優との絡みがありません。セックスをする訳ではないので当たり前とも言えますが、AVに見慣れた人には新鮮に映ると思います。正直いうと、男性の手などが映るシーンもありますが、顔まで映らないので気になる事はないでしょう。さらに過激なので見応えもあります。


モザイクがない

また、IV(イメージビデオ)では「モザイク」がないので非常に見やすい傾向にあります。ここで勘違いをする人もいるので解説をすると「モザイクがない=無修正」ではなく「≠」となります。


日本の法律上、基本的に無修正は販売できないので、手・指・石鹸の泡・カメラアングルなどで隠し女性器を見えない様にしています。AVを見慣れている人は「モザイクがない映像ってこんなに観やすいのか?」と感じるはずです。


女の子の体をジックリ鑑賞できる

AVを観て、もっと女の子の体を丁寧に見せてくれと思った事はありませんか?AVで女の子の体をジックリ見せるシーンは、デビュー作品の印象がありますが、それでも時間的には少ない傾向にあります。


例えばオッパイも、色々なカメラアングルで見たいなんて事も思いますよね?しかし、ちょこっと見せただけで、すぐ絡みになるのは頂けません。


その点IV(イメージビデオ)は、女の子の体をジックリ鑑賞する事ができ、可能な限り女性器部分もドアップで見る事ができます。さらに大陰唇辺りまで見ることができるので、過激さはモザイクありのAVと比較になりません。


管理人の場合、好きなAV女優のIV(イメージビデオ)が発売されると、男優との絡みがなく、モザイクもないので喜んで購入します。


IV(イメージビデオ)のデメリット


IV(イメージビデオ)のデメリットまとめ
  • 意外と発売本数が少ない?
  • 好みの女優がすぐ消える
  • AVへの転身がある


意外と発売本数が少ない?

IV(イメージビデオ)は意外と発売本数が少なく「人気がないのかな?」なんて思う事があります。内容的に中途半端なのかな?と感じますが、個人的には需要があると思います。正直いえば、もう少し市場が拡大してくれればと願うばかりです。


好みの女優がすぐ消える

IV(イメージビデオ)に出演している女優さんは、スグに消えてしまいます。これはもう仕方ないと思いますが、お気に入りができるとモヤモヤした気持ちが止まりません。

AVへの転身がある

AVへの転身は、正直メリットなのかデメリットなのか、個人差の問題なので分かりにくい部分があります。所長の「ぎみっく」としては肯定派です。


IV(イメージビデオ)の種類


IV(イメージビデオ)は一括りにされる事が多い映像作品ですが、大きく分けると3種類あります。


IV(イメージビデオ)の種類
  • グラビアアイドル系
  • 着エロ系
  • ヌード系


グラビアアイドル系

まずグラビアアイドル系は、その名の通りTVなどでも活躍している女の子が主演しています。映像的には健康的なエロさを売りにしており、局部のドアップなどはありません。


着エロ系

次は着エロ系。こちらは上記のグラビアアイドル系よりエロ度が高く、かなり攻めたカメラアングルを楽しめます。そして「擬似フェラ」や「擬似セックス」を楽しめるのが特徴。


また、乳首は見えなくても、乳輪まではOKみたいな謎の内規があり、際どいシーンも満載。そして透けパンから小陰唇(ビラビラ)が見えているシーンがあったりします。これは「モザイク忘れではなく確信犯」ですね。


ヌード系

そしてヌード系、上記の着エロがギリギリの際どいシーン満載ですが、こちらはヌードが主体で、女の子の体をジックリ見る事ができます。


またマンコも大陰唇などは丸見え状態で、ヒモパンが食い込んでいるシーンも楽しめます。観終わった時の感想は「99%丸見えじゃん」という感じ。


IV(イメージビデオ)には「ロリ系」作品も


IV(イメージビデオ)では、いわゆるロリ系・ジュニアアイドル系も発売されています(いました)。上記でも少し触れましたが、現在は新作も発売されておらず幻の作品もあります。これは時代の流れで仕方ない部分ではあります。


ジュニアアイドル系の特徴は、上記の着エロに近く、かなり過激な内容の作品が多くありました。


以前は、繁華街のビデオショップに人気作品が平積みされてましたが、現在は見る事ができません。もう新作は期待できない状況ですが、購入できる時にしておく事は大切。発禁になったら二度と観る事はできません。


IV(イメージビデオ)はこんな人にオススメ


最後にIV(イメージビデオ)にオススメな人を紹介します。IV(イメージビデオ)は基本的に健康的なエロ、そしてギリギリエロで見やすいのが特徴です。


IV(イメージビデオ)にオススメの人は?
  • 普通のAVに飽きた人
  • AVの絡みが苦手な人
  • 若い女の子が好きな人

…とこんな感じです。


普通のAVに飽きた人

普通のAVってオナニーのオカズに使っていると飽きますよね?そんな人にはIV(イメージビデオ)がめちゃめちゃオススメ。若い女の子の肌を見ながらのオナニーは格別のモノがあります。そして、しばらくIV(イメージビデオ)を見た後でAVに戻ると、非常に新鮮な気持ちにもなれます。

AVの絡みが苦手な人

AVはどうしても男優との絡みがあります。正直言うと苦手な男優さんっていますよね?そして黒人と絡んでいたりすると萎えてこともあります。そんな男優との絡みが苦手な人にもIV(イメージビデオ)はオススメです。

若い女の子が好きな人

IV(イメージビデオ)に出演している女優は基本的に10代の女の子が多く、観ている方も非常に新鮮な気持ちになれます。また太陽の下で健康的なエロを見られるのもIV(イメージビデオ)の魅力です。


現在、IV(イメージビデオ)は減少傾向にあり、ファンとしては悲しい限りです。しかし、まだまだ新作も発売しているので、気になる方は一度視聴してください。


記事まとめ


いかがでしたでしょうか?この記事を読んでくれた人の中には「セックスシーンのないIV(イメージビデオ)は本当に抜けるの?」なんて思う人もいる事でしょう。好みの問題もありますが、一度観ればその魅力に気付く人も多いと思います。